話題のeスポーツ施設【LFS(ルフス)池袋 esports Arena】が4月15日にオープン!

Corowa甲子園

平昌冬期オリンピック開会式の2日前、史上初となる五輪公認のeスポーツ大会が開催されたのは記憶に新しいですね。

そんなeスポーツを楽しめる施設が池袋に都内最大級の規模で2018年4月15日にオープンします。

eスポーツとは?

eスポーツ

eスポーツとは正式名を「エレクトロニック・スポーツ」といい、複数のプレイヤーで対戦されるコンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称である。

通称「eSports」「e-Sports」「eスポーツ」等と省略した形でよく目にしますね。

日本ではまだまだ認知度は低いですが、全世界での競技人口は2013年時点では5500万人を超えていると言われており、オリンピックの正式種目としても検討されているのだとか。

アジアや欧米ではプロeスポーツプレイヤーが存在し、年収が一億円を超える人気プレイヤーも。

韓国では、国民的人気を得てタレントのようにさまざまな方面で活躍しているものもいるため、なりたい職業の上位にランクインするなど、eスポーツのプロプレイヤーは若者に多くの支持を得ている。

【LFS(ルフス)池袋 esports Arena】施設概要

場所:東京都豊島区東池袋1-43-6 D-BOX 地下1階
オープン:2018年4月15日
営業時間:24時間※定休日は不定期(イベント開催及び準備日は一般入場をお断りする場合あり)

【LFS(ルフス)池袋 esports Arena】の特徴

LFS(ルフス)池袋

高性能ゲーミングパソコン「GALLERIA」を100台設置
防音仕様の「ボックス型選手席」
ネットワーク環境・ネット配信設備完備

【LFS(ルフス)池袋 esports Arena】をeスポーツカルチャーの発信基地として

【LFS(ルフス)池袋 esports Arena】を運営するのはパソコン専門店「ドスパラ」やデジタル雑貨ブランド「上海問屋」を運営するサードウェーブ。今回の新業態を開始するにあたり、同社は新会社「E5 esports works(イーファイブ イースポーツ ワークス)」を設立し、「LFS(ルフス)池袋 esports Arena」をeスポーツカルチャーの発信基地として今後様々なe-Sportsシーンを創造していくという。

e-Sportsに関して日本は世界でもかなりの遅れをとっているため、これをきかっけにesportsを盛り上げていただきたいですね。

【LFS池袋 esports Arena】詳細ページ

あわせて読みたい記事

セール情報
アクセスの多いショッピングモール
よく読まれている記事
特集記事一覧
ショッピングモール検索メニュー
都道府県から探す
北海道 東北 関東 中部 近畿 中国 四国 九州 全国のショッピングモール一覧はこちら
カテゴリーから探す
大型ショッピングモール アウトレットモール ショッピングモール ファッションビル 百貨店 地下街
建物名から探す
イオンモール ららぽーと 三井アウトレット プレミアムアウトレット アリオ ニトリモール
店舗・ショップから探す
ユニクロ アカチャンホンポ 店舗・ショップ一覧はこちら